FAQ

よくあるご質問

お問い合わせの多いご質問をまとめました。解決しない場合はお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q.擬似言語の知識が全くないのですが、大丈夫ですか? +

はい、大丈夫です。Giji Academyでは、代入や条件分岐などの基本記法から丁寧に解説します。プログラミング経験が少ない方でも、処理の流れを一つずつ追いながら学習できます。

Q.擬似言語では何を学べますか? +

変数、代入、条件分岐、繰返し、配列、関数・手続、論理演算、探索・整列など、基本情報技術者試験 科目Bのアルゴリズム問題を読むために必要な考え方を、段階的に学べます。セキュリティ講座では、科目Bのセキュリティ分野をネットワークシミュレーターを動かしながら学べます。

Q.無料会員と有料会員の違いは何ですか? +

無料会員の場合、一部の教材と入門レベルの練習問題を利用できます。有料会員(月額1,980円・税込)の場合、すべての講座と練習問題をご利用いただけます。

Q.有料会員はどのように申し込めばよいですか? +

アカウント作成後、有料会員になるから手続きを進めてください。Stripeの決済画面でカード情報を入力すると、すぐにすべての機能を利用できます。

Q.月の途中から有料会員になった場合、次の課金はいつになりますか? +

有料会員の課金は、1ヶ月ごとに行われます。例えば、1/15に有料会員に登録した場合、2/15に次の課金が発生します。

Q.有料会員を解約したい場合はどうすればいいですか? +

ログイン後、有料会員の管理から解約できます。解約するとその時点で有料会員ではなくなり、有料の講座と練習問題は使えなくなります。日割りの返金はありません。

アカウントの削除をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q.領収書の発行は可能でしょうか? +

はい、可能です。有料会員の管理ページの決済履歴から、宛名を入力して発行できます。

Q.適格請求書発行事業者登録番号(インボイス番号)を教えてください。 +

当社の適格請求書発行事業者登録番号は、「T2180001157605」です。2026年9月1日付で登録されています。

Giji Academyの月額サービスでは、利用期間の終了日を基準にインボイス対応の対象かどうかを判断しています。2026年9月1日以降に利用期間が終了するお支払いについては、領収書・請求書に登録番号を記載します。

なお、領収書を発行・再発行した日ではなく、サービスの利用期間が終了した日を基準に判断します。

Q.シミュレーターでコードが動きません。 +

シミュレーターは、情報処理技術者試験の擬似言語の記法に合わせて動きます。まず、教材のコード欄の「実行」で同じコードを動かして、書き方を見比べてみてください。

よくあるつまずきは次の 2 つです。

  • 宣言と初期化を 1 行に書いている(例: 整数型: n ← 要素数(A))。宣言 整数型: n と代入 n ← 要素数(A) を 2 行に分けてください。
  • 矢印 の代わりに = を使っている。代入は で書きます(コード欄の「コードをコピー」で正しい記号ごと貼り付けられます)。

処理の途中の値を確かめたいときは「一行ずつ実行する」を使うと、行ごとの変数の値を追えます。それでも解決しない場合は、動かしたコードを添えてお問い合わせフォームよりご連絡ください。

Q.学習にはどのくらいの時間がかかりますか? +

学習時間は経験やペースによって異なりますが、基本記法の理解から始め、短い演習を継続することで数週間程度で読み方の基礎が身につきます。学習管理ページのカレンダーと進捗で、ペースを確認しながら進められます。

Q.スマートフォンでも学習できますか? +

はい、スマートフォンでも学習可能です。ただし、長い擬似言語の読解や演習では、教材とシミュレーターを横に並べて見られる、画面の広いパソコンまたはタブレットでの学習をおすすめします。

Q.メールの配信を停止して欲しい +

キャンペーンや更新情報などの案内メールは配信停止できます。お問い合わせフォームより「メール配信停止希望」とご連絡ください。

ただし、規約変更、決済、セキュリティ、メンテナンスその他サービス運営上重要なお知らせは、配信停止後もお送りする場合があります。

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